シャロン・シュル・ソーヌ

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概要

ブルゴーニュを満喫できる町シャロン・シュル・ソーヌ シャロン・シュル・ソーヌは、フランス東部ブルゴーニュ地方に位置し、ソーヌ川沿いに築かれた古い歴史ある町です。現在の人口は4万5500人ほど。「芸術と歴史の町」に指定されています。

フランスについて


列車での行き方 シャロン・シュル・ソーヌへは、アヴィニョンやリヨン、マルセイユからアクセスできます。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

出発都市 パリ 02:32 2,143
出発都市 ニース 05:45 5,000
出発都市 フランクフルト 04:54 8,400
出発都市 アヴィニョン 02:19 4,714
出発都市 リヨン 00:59 2,786
出発都市 マルセイユ 02:49 7,571
出発都市 ディジョン 00:32 1,486
出発都市 エクス・アン・プロヴァンスtgv 02:34 6,143
出発都市 ストラスブール 02:40 2,857
出発都市 ミュルーズ 01:49 2,857
出発都市 カールスルーエ 03:42 7,071
出発都市 メッス 03:46 4,714
出発都市 ボーヌ 00:17 1,286
出発都市 トゥールニュ 00:13 1,286
出発都市 バーデン・バーデン 03:20 6,829
出発都市 トゥーロン 03:57 10,286
出発都市 ニュイ=サン=ジョルジュ 00:33 1,300
出発都市 シャニー 00:09 1,286
出発都市 マコン 00:25 1,343
出発都市 St Leger Sur Dheu 00:27 1,286
出発都市 ヴィルフランシュ=シュル=ソーヌ 00:55 2,400
出発都市 ナンシー・ヴィル 03:05 5,143


列車で巡る周辺地域 シャロン・シュル・ソーヌから、周辺の都市や小さな町へと出かけませんか。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

到着都市 シャニー 00:14 1,286
到着都市 トゥールニュ 00:17 1,286
到着都市 ボーヌ 00:25 1,286
到着都市 St Leger Sur Dheu 02:27 1,286
到着都市 ニュイ=サン=ジョルジュ 02:37 1,300
到着都市 ディジョン 03:12 1,486
到着都市 バーデン・バーデン 03:21 5,571
到着都市 マコン 03:30 1,586
到着都市 リヨン 03:34 2,500
到着都市 ミュルーズ 03:39 2,857
到着都市 パライユ=ル=モニアル 03:41 2,357
到着都市 ニーム 04:33 3,857
到着都市 アヴィニョン 04:52 4,714
到着都市 フランクフルト 04:57 5,571
到着都市 エクス・アン・プロヴァンスtgv 05:08 4,143
到着都市 ナンシー・ヴィル 05:19 4,214
到着都市 ストラスブール 05:19 2,857
到着都市 カールスルーエ 05:33 7,071
到着都市 パリ 05:59 3,429
到着都市 マルセイユ 06:12 4,143
到着都市 ナルボンヌ 06:46 6,843
到着都市 トゥーロン 08:24 6,714
到着都市 ニース 10:12 7,943

町に滞在中

ブルゴーニュを満喫できる町シャロン・シュル・ソーヌ

シャロン・シュル・ソーヌは、フランス東部ブルゴーニュ地方に位置し、ソーヌ川沿いに築かれた古い歴史ある町です。現在の人口は4万5500人ほど。「芸術と歴史の町」に指定されています。

列車でシャロン・シュル・ソーヌに到着したら、早速、旧市街の散策をスタートさせましょう。木骨組みの家が並び、塔や砲塔、可愛らしい小路が印象的です。16世紀に建造された要塞や、豪奢なイタリア風の劇場もあります。また、サン・ヴァンサン大聖堂(11世紀建造)のネオゴシック様式のファサードも必見です。市庁舎広場にはバロック様式のサン・ピエール教会があります。カメラや写真愛好家にとっては、ニセフォール・ニエプス写真博物館は見逃せません。ニエプスは写真を発明した人で、博物館には膨大な数の写真とカメラのコレクションが展示されています。また、ドノン考古学博物館には数々の貴重な考古学コレクション、装飾美術などが収蔵されています。

鉄道駅




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近郊都市

フランスの主要都市


クチコミ

  • "乗継便が・・・"    
    母とワインの旅をしてきました。 パリ→ディジョンへ向かい、乗り換えてボーヌに行くはずが 予定の電車が見当たらず・・。 駅員さんに聞いてみると「あー、その電車は今日はなくなったよ」と 平然と言われました^_^; フランスでは購入率が悪いと運休になるのが普通のようです。 結局1時間待って次の電車に乗りました。 また、発車するホームは発車時間の20分前になるまでどこになるか わからず、結構ドキドキしました。 切符拝見が計6回乗った内1回しかされず、無銭乗車とかありそうですね。 内装は日本の新幹線より広く、荷物置き場もたっぷりあって快適です。  
  • "運休について"    
    シャロンからパリへの帰りの列車が当日、風の影響か、その後の同行程の列車も含め全て運休になっており、駅の窓口で交渉したが返金不可で、TGVの1等料金を支払っていたのに普通列車の2等で倍の時間をかけてパリの別の駅に帰ることになった。