ラヴァル

チケット検索
<->

概要

多くの観光客が憧れる小さな町ラヴァル フランス南西部の小さな町ラヴァルは、マイエンヌ川沿いに開けた町です。「芸術と歴史の町(ville d’art et d’histoire)」に指定され、状態よく歴史遺産が保全されています。列車でラヴァルを訪れてみませんか?

フランスについて


列車での行き方 ラヴァルへは、リールやレンヌ、ストラスブールからアクセスできます。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

出発都市 パリ 01:36 2,857
出発都市 シャルル・ド・ゴール国際空港 02:34 3,857
出発都市 マルセイユ 05:38 13,714
出発都市 リール 03:30 4,714
出発都市 レンヌ 00:36 1,557
出発都市 ストラスブール 04:51 15,286
出発都市 マルヌ・ラ・ヴァレ 02:20 4,714
出発都市 ル・マン 00:42 1,929
出発都市 ヴィトレ 00:17 1,286


列車で巡る周辺地域 ラヴァルから、周辺の都市や小さな町へと出かけませんか。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

到着都市 ヴィトレ 00:28 1,286
到着都市 レンヌ 01:01 1,557
到着都市 ル・マン 01:05 1,971
到着都市 シャルル・ド・ゴール国際空港 04:33 3,857
到着都市 パリ 04:36 2,857
到着都市 マルヌ・ラ・ヴァレ 04:44 5,914
到着都市 リヨン 05:37 9,571
到着都市 リール 06:03 8,714
到着都市 マルセイユ 08:09 11,286

町に滞在中

多くの観光客が憧れる小さな町ラヴァル

フランス南西部の小さな町ラヴァルは、マイエンヌ川沿いに開けた町です。「芸術と歴史の町(ville d’art et d’histoire)」に指定され、状態よく歴史遺産が保全されています。列車でラヴァルを訪れてみませんか?

この町の誇りでもある古城は、13世紀から変わらずにマイエンヌ川と橋の穏やかな風景を見守っています。絶景を楽しんだら、城壁とブシュレスの門、2つの城館を見学しましょう。2つの城館のうち古い城館は12世紀にまでその起源を遡り、現在、ナイーヴアートの美術館として利用されています。もう1つの新しい城館はルネッサンス様式の素晴らしい建物です。点在する美術館や博物館には、科学系のものや乳製品に関するものなどさまざまなテーマがあり、どこに行くか選ぶのに困ってしまうほどです。木骨組みの家が並ぶ旧市街の散策は、この町の大きな魅力です。

鉄道駅

鉄道:ヨーロッパでは、都市や町への移動は鉄道が便利です。すべての主要な町には鉄道駅があり、大都市には2つ以上の鉄道駅があります。また、ほぼすべての鉄道駅は市街地中心部に位置しています。ラヴァルの鉄道駅をトラベルマップでご確認ください。


 


トラベルマップ

近郊都市

フランスの主要都市


クチコミ

  • "パリからモンサンミッシェルへ"    
    フランスのTGVに初めて乗りました。パリのモンパルナス駅では、発車するホームが直前にならないと分からないので、混んでいる時は大変かもしれませんが、1等は指定席なので安心して乗れました。4人席の相席でしたが、テーブル等も付いていて車内はとても快適でした。レンヌでレンタカーを借りるつもりでしたが、空車がなく、ラバルからモンサンミッシェルに向かいました。1時間半のドライブで、何とか無事に到着することができました。  
  • "TGVを利用(モンパルナス~ラバル)"    
    現地でのオンラインチケットの発行方法など、解りやすい解説がついていたので、スムーズにできました。車内は、子供がずっと泣き叫んで暴れていたので最悪でしたが、これはレイルヨーロッパさんの過失ではなく、母親の過失なので乗った車両の運が悪かったとしか言いようがありません。  
  • "パリから1時間半で別世界"    
    パリのモンパルナスから、ラヴァルという郊外の街まで片道1時間半ちょっと、料金は二等車で6000円くらいです。乗り心地はよく、車内も清潔で、車掌さんの仕事ぶりも丁寧でよかったです。ただ、事前に聞いてはいたものの、乗車する列車の発車ホームが直前までわからなかったり、特に、ラヴァルからの戻りでは、先頭車両が20号車でお尻が15号車という日本人からしたらあり得ない車両編成で、これも直前までどのあたりに何号車がとまるのかが表示されず、表示板の場所も少なく、帰りはちょっとホームを走りました(汗) でも、二度目からはおそらく戸惑わないレベル。日本でネット予約してチケットをプリントして行ったので乗車もスムーズでした。 次はもう少し遠出してみたいです。