リバプール

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概要

ビートルズとサッカーだけでは終わらない町リバプール リバプールは現在建設ラッシュ。 新しいビルが建ち並び、ファッショナブルなバーやブティックが軒を連ねるアルバート・ドックが人気を集めています。 音楽の才能あふれるこの街でギグを楽しみましょう。あるいは、イングランドでもフットボールに最も傾倒した街で、試合を観戦してはいかがでしょう。

英国について


列車での行き方 リバプールへは、ロンドンやマンチェスターからアクセスできます。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

出発都市 ロンドン 02:14 2,286
出発都市 マンチェスター 00:58 2,714


列車で巡る周辺地域 リバプールから、周辺の都市や小さな町へと出かけませんか。お得な料金、および所要時間は以下の通りです。

到着都市 クルーエ 00:46 1,857
到着都市 マンチェスター 01:08 571
到着都市 ロンドン 03:48 2,286

町に滞在中

ビートルズとサッカーだけでは終わらない町リバプール

リバプールは現在建設ラッシュ。 新しいビルが建ち並び、ファッショナブルなバーやブティックが軒を連ねるアルバート・ドックが人気を集めています。 音楽の才能あふれるこの街でギグを楽しみましょう。あるいは、イングランドでもフットボールに最も傾倒した街で、試合を観戦してはいかがでしょう。

世界最大規模の港湾都市リバプール。マージー川沿いのドックへ出かけましょう。なかでもアルバート・ドックは、歴史的モニュメントに登録されている美しい建物が並び、気持ちのよい散策が楽しめます。ここには、ビートルズの博物館「ビートルズ・ストーリー」もあります。リバプールには2つの大聖堂があり、ゴシック様式で建てられた英国国教会のリバプール大聖堂は英国最大です。リバプール博物館はロンドン以外で国内最大のコレクションを誇ります。新古典様式の壮麗なセント・ジョージ・ホール(音楽ホールと裁判所)はぜひ訪れたい見所です。

鉄道駅

鉄道:ヨーロッパでは、都市や町への移動は鉄道が便利です。すべての主要な町には鉄道駅があり、大都市には2つ以上の鉄道駅があります。また、ほぼすべての鉄道駅は市街地中心部に位置しています。リバプールの鉄道駅をトラベルマップでご確認ください。


Liverpool Central

住所: Lawton Street L1 Liverpool

Liverpool Lime S

住所: 11 Lord Nelson St L3 5QB Liverpool

 



トラベルマップ

近郊都市

英国の主要都市


クチコミ

  • "利用しやすかったです"    
    残念ながら、クリスマスシーズンでロンドン~リヴァプールの往路は鉄道がストップしており、利用することはできませんでしたが、復路は利用することができました。バスに比べて、時間も乗り心地も断然良かったです。少し残念だったことは、進行方向を向いて乗車できなかったことと、発券するときにカードを読み取れず、結局は窓口で発券することになってしまったことです。しかし、また鉄道を利用するときは、また利用させてもらいたいと思います。  
  • "レイルヨーロッパ初体験"    
    レイルヨーロッパの予約について ・「直行便」は「乗り換えなし」に変更すべき。「ノンストップ」と思っていた。 ・発券時に必要な予約番号が、予約後に届くメールのチケット番号であることを明記すべき。予約画面に表示される予約番号だけ控えていたため乗り損ねるところだった。 バージントレインについて ・2等席が座席別に液晶表示で自由だったり指定になってる点が日本の新幹線と違うので(特に途中で自由が指定に変わることもある点)、予約時にガイドしてくれたほうがよい。 ・列車の乗り心地は日本とさほど変わらず快適であった。  
  • "良かったです"    
    朝食でしたが、食事もびっくりする位豪華でした。ユーロスターよりも良かったです。  
  • "快適な客席とサービス"    
    座席の位置が進行方向に対して逆向きが有るということは驚きでした。逆は、やはり、気分的にすっきりせず、車酔いの感覚に襲われました。しかしながら、サービスの充実(食事・飲み物)、さすがに、ファーストクラスには満足しました。  
  • "英国の鉄道チケット発券について"    
    ロンドン市内の駅の自動発券機で予約チケットを発券する際に、「8桁の予約番号(CTR)」を入力する、と御社のガイダンスにありましたが、より正確には、アルファベットを含む8桁の「チケット番号(PRN)」を入力する、ではないでしょうか? 注文番号が8桁なのでこれと紛らわしく、発券機で入力を求められているのが「チケット番号(PRN)」の方であると判明するまで、ずいぶんと手間取りました。 改善してください。  
  • "予約番号は意味があるの?"    
    このサイトで予約して、クレジットで払い(手数料も)プリントして、ロンドンのユーストン駅で、予約番号を示したけど、「そんな番号はない」というような返事でした。私もかなり粘りました。時間がかかりましたが、名前で検索?をして、やっと見つかり、発券できました。 とてもヒヤヒヤしました。大きく、予約番号とあるので、これだと思ったのですが、この番号の意味はなに? よく読むとPNR番号とあります、これだったのでしょうか、もっとわかりやすくしてほしい。  
  • "ビートルズの故郷を訪ねて"    
    ロンドン~リヴァプール往復の日帰り旅行に利用しました。片道約2時間30分の旅でした。 列車の車窓からはイギリスの郊外ののどかな牧草地帯も眺められ、列車ならではの風景が楽しめました。リヴァプール・ビートルズゆかりの地の観光を終えて、ロンドンに戻る為にリヴァプール駅に行ったところ、なんと2月12日の夕刻で、近来にないその地域の風水害が発生し、列車がすべて寸断されてしまいました。思いがけずリヴァプールに一泊しましたが、 翌朝の列車で、前日の列車の切符をそのまま使用してロンドンに帰りました。列車復旧の見込み・情報は概ね正確で理解できる情報でした。勿論、列車の追加料金は不要でした。  
  • "2等の座席前はやや狭い"    
    息子(成人)と2人で、ロンドンとリバプール間を2等指定席で往復した。座席の前がやや狭く、足をゆったりとは伸ばせない。行きは空いていたので座席を移り、1人で2席分を利用できたものの、帰りはほぼ満席で少々窮屈な思いをした。次に利用するときは値段を考慮しながら1等も視野に入れたい。車窓からは牧草をはむ羊、馬、牛、こぢんまりとしたゴルフ場、趣ある町村などが眺められ、楽しい。ただし、座席によっては窓が狭くなる。社内が混まない時期なら自由席でもいいかもしれない。切符の受け取りは、説明書に従えばスムーズにできる。