ペルピニャンを旅しよう

フランス
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概要

スペインとの国境近くにある南仏の町

スペインとフランスの国境の町ペルピニャン

サルバドール・ダリは1963年、「ペルピニャンの鉄道駅は宇宙の中心」と宣言しました。真実なのかどうか、それはさておき、ひとつ確かなことは、ピレネー・オリアンタル県の都ペルピニャンでは、とても快適な滞在ができるということです。

について フランス

ペルピニャンはスペイン・カタロニアに属していましたが、1659年に終わった30年戦争後、フランス領となりました。このため、ペルピニャンはカタロニアとフランスの文化が融合したユニークな町となりました。サン・ジャン大聖堂やマジョルク王宮あたり、そしてバス運河沿い界隈を散策しましょう。ルシヨン地域の美味しいワインとともにカタロニア地方の伝統のミートボールを賞味ください。ペルピニャンとその周辺を巡る旅はきっと満足いくものになるはずです。

鉄道駅

町に滞在中

Reviews

  • お得感
    便利さ
    座席は広いが、向かい合わせで回転しない。 |
    "PARIS-NANTES、PARIS-ST PIERRE DES CORPSの2回を事前にレイルヨーロッパで予約(1等)して行きましたが、2回とも1人掛けの向かい合わせの席でした。TGVの座席は、相変わらず向かい合わせで回転しません。1等だとすごくゆったりしていますが、向かい合わせなので足元はやはり若干窮屈です。なお、なぜかわかりませんが、PARIS-NANTESのみ(木曜日の夕刻発)のみは追加料金が約2倍でした。 "

  • お得感
    便利さ
    TGVとAVEの両方が走っています。 |
    "我々が乗ったのは、PERPIGNAN-TOULOUSE間で、AVEの車両でした。この区間を走るAVEはドイツのICE3と同タイプの車両(電車方式)で、座席は車両の両端を除き日本の新幹線と同様に回転します。やはり我々日本人にはこのタイプの方がありがたいです。乗ったのは日曜日の19時台に出発する列車ですが、あまり乗客はいませんでした。 "