アイルランドを旅しよう

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  • 75年の販売実績
  • 2016年は550万人が利用者
  • 欧州15,000都市以上へ
Overview

近年、旅行先として人気が高いアイルランド。特に鉄道での旅が好評です。

アイルランドの主な鉄道会社は、北アイルランド鉄道とIÉ(アイルランド共和国)があります。アイルランドの主要都市へは鉄道が乗り入れており、ダブリンやコーク、ベルファストなどはいずれも列車でアクセスできます。アイルランドの鉄道チケットは日本で事前に予約することができます。まずは鉄道チケットのご予約を。

街の景観

性格の異なるアイルランドの2大都市コークとダブリン。両都市を結ぶ列車インターシティに乗って、2都市の見どころを巡りましょう。コークの雰囲気を醸し出しているのは地元の名門カレッジで、その存在感が誇らしげでさえあります。街角の至るところにパブがあるのが最大の都市ダブリンです。世界的に知られる、まさしくアイルランドの個性そのものがそこにはあります。

代表的な風景

列車で巡るアイルランドの田園地帯。そこに降り立ったなら、道端の奥へも少し足を踏み入れましょう。きっと新鮮な風景に出会えます。たとえば、コークとダブリンの間のキルディア州で途中下車してちょっと一息。どこまでも広がる草原や青々とした牧場、そして緑萌える木々と緩やかなうねりのある丘。そんな風景のなかを散策する爽快感はいかがでしょう。

お土産に

ダブリンとベルファストはショッピングに最適な町です。両都市を巡るには、列車(インターシティ)を利用すると便利です。通りに並ぶショップのショーウィンドーに目を奪われつつ、何を買おうかとあれこれ悩むのも楽しいもの。鉄道駅の直ぐ近くには、ブティックやファーマーズ・マーケット、フリーマーケット、民芸品屋さんまで、ちょっと気の利いたお土産を探すのには最適なショップがいっぱいです。こうしたさまざまなタイプのショップは鉄道駅の直ぐ近くに並んでいます。

グルメ&ドリンク

北アイルランド・デリーのシェフ達は、できるかぎり地元の素材を使って料理することにこだわっています。フォイル川の魚介をギネスのビールといっしょに食べるのが地元デリー風。デリーのおもてなしの心はアイルランドで一番と人々は自負しています。アイリッシュバーの伝統的な料理からトレンディーで斬新なバーまで選択肢はたくさん。グルメの町デリーは、トランスリンクの列車を使えばベルファストから1時間50分でアクセスできます。

新しい楽しみ方

ダブリンにオープンしたスタジアム「アビバ」は、5万人収容のラグビー場です。


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のクチコミ

クチコミ&評価

  • 列車での旅は2度目ですが新たな発見が |
    "Wien HbfからVenezia S.Luciaまでの列車が、フィラッハで運行中止。イタリアでのストライキのためという。事前から計画されていたようだが知らずに指定券を買った。車掌はThis is europという。そのままのチケットで乗換え可能のバスの代行輸送があり、ほぼ予定時間にヴェネチア到着というのも不思議でした。 スイス、オーストリアはほぼ定時運行でしたが、イタリアは遅れるのが普通のようです。 時間に余裕がないとはらはらです。また、RomaからPisaの間で、事故ですが、線路わき火災があり、約3Hr遅れ。払い戻しできない切符でしたが、Pisa駅の旅行窓口ではリファウンドしてくれて予定より3時間遅い列車に乗ることができました。 いずれにせよ移動続きの長旅は何が起こるかわからないので、多少の拙い英語ででも意思疎通できないとだめですね。 "

  • ICE |
    "時間も正確であり、大変快適であった。 一点、今回一等車を利用したが、トイレがすべて故障しており 不便であった。 "

  • 便利ではあるけれど、、、 |
    "座席シート、利便さ、金額は満足いくものでしたが、コーチナンバー、座席ナンバーの表示が非常にわかりにくく、私たちが予約した座席に当然のごとく他の乗客が座って、テーブルを出し、PCをおいて作業している様子に驚きました。これでは事前に予約してチケットを購入する意味があるのかと疑問に思いました。 サンジャンドリュズでは、ホームにエレベーターがなく、大きな荷物を持っての旅行は列車の旅ではかなり難しいということを実感しました。これは、列車への乗車降車の際も、ホームと列車内の階段(1階席でも、2階席の場合かなり難しい)もかなり困難。 ということで、便利ではあるけれど、大きな荷物を持っての旅、これ以上高齢になった場合は、TGVの利用は難しいと思いました。 ただ、車窓からの眺めは素晴らしかったです。 "

  • 車窓からの風景 |
    "Reims - Epernay間は、車窓からの眺めが素晴らしかったです。乗っている時間はあっという間で、もう少し乗っていたかったぐらいです。 "

  • なかなかハラハラのタリス |
    "早朝にシャルル・ドゴール空港に到着したため、鉄道でパリ北駅に行き 地下のコインロッカーに荷物を預け、市内観光にでかけました。 朝のうちはダイヤも順調のようでしたが、いざ午後の乗車時間帯になると べた遅れの状態に。乗り場も出発時間を過ぎても決まらない。 電光掲示板も空白のまま。本当に列車が来て乗れるんだろうかと不安な気持ちになった時に、赤いタリスが入線し殺到する乗客がホームに押し掛けたときに予定の列車であると発表がありました。 結局40分遅れて発車。後で聞くと、タリスはこんな感じらしいです。 "

  • 満足。ビュッフェ車両が連結されていたのでおお助かり。 |
    "atocha 駅(始発駅)からパンプローナ行きの乗り場がわかりにくい。出発時間までの余裕がないと大変あせる。 "

  • 満足 |
    "駅の電光掲示板にも早々とホーム番号が出ていた。出発、到着も時間通り。車内も清潔。 "

  • 大変満足 |
    "全て満足しました。 "

  • MUENCHEN HBF  |
    "チケットは問題なく使用でき、大変快適でした。楽しい列車の旅ができました。 MUENCHEN HBF及び WIEN HBFでラウンジが使用できました。MUENCHEN HBFでは軽食と飲み物の注文を取りに来てもらったのですが、内容がわからずサンドイッチしか注文できなかったのが残念でした "

  • 100分遅れました |
    "ナポリを出発し、途中のフィレンツェ到着の時点で45分、終点のヴェネツィアサンタルチアには100分遅れで到着しました。 途中で、「今の時点で80分遅れている」という放送が入りましたが、原因やその先の見込みの説明は特にありませんでした。 イタリアで鉄道に乗るのはずいぶん久しぶりでしたが、周りの乗客の様子からすると、そんなもんだから仕方ないと思われているようでした。 100分遅れて大変困りましたので、この乗車に限っての評価は「不満」です。 "

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