トルコを旅しよう

デスティネーションを追加
?
  • 75年の販売実績
  • 2016年は550万人が利用者
  • 欧州15,000都市以上へ
Overview

物価が上昇したとはいえ、トルコは地中海沿岸諸国の中で、もっともお得にショッピングができる国です。

トルコ国内をカバーする鉄道会社は、トルコ鉄道(TCDD)です。国内には総延長10,000km超の鉄道路線網が整備されており、主要都市であるイスタンブールやアンカラなどはいずれも列車でアクセスできます。また、ブルガリアやギリシャといった隣国への国際路線も運行されています。まずは鉄道チケットのご予約を。

街の景観

古都イスタンブールといえば、数々のモスクとバザールが有名です。そしてこの古都をヨーロッパ側とアジア側に二分するボスポラス海峡の眺めは絶対見逃せません。イスタンブールからアンカラ・エクスプレスに乗ってアンカラへ。興味深い考古学的な遺跡のほか、家屋がひしめき合う旧市街を散策してはいかがでしょう。

代表的な風景

ダラマン川でのラフティングは、ハラハラどきどきの体験です。トルコの雄大な自然を眺めるため、早朝、熱気球に乗って中央アナトリア地方のカッパドキ上空へ。空から見るその風景はまるで荒涼とした月面のようです。

お土産に

トルコはショッピング好きの人にとっては天国のようなところ。イスタンブールのグランドバザールは世界でもっとも大きな市場です。イスタンブールの山の手地区では高級品が割引価格で購入できます。たとえば、ファッションアイテムや衣服なら、イスティクラル通り沿いのデパートが、高級ブランドのショッピングならニシャンタシュがおすすめです。

グルメ&ドリンク

トルコではその土地ならではの郷土料理がたくさんあります。ヨーグルトで有名なカンルジャ地区はイスタンブールのアジア側にあります。イスタンブールから出発して、イスケンダル・ケバブで有名なバルサに行くには、まずはフェリーをご利用ください。また、イスタンブール発の特急に乗って約5時間30分ほど南下すると、イズミールに到着です。ここでは「貴婦人の太もも」と呼ばれるカドゥンブドゥ・キョフテがよく知られています。これは牛肉とお米で作った揚げ物で、まさしくムーア人(北西アフリカのイスラム教徒)的な料理です。

新しい楽しみ方

トルコ各地でみかけるハマムは、トルコ様式の伝統的な公衆浴場のこと。湯気の立ち込めるハマムではゆったりとくつろげます。ハマムでリフレッシュすれば、トルコの旅はいつまでも続けられそうです!


トラベルマップ

マップ上の都市を選び、自分だけのオリジナルな旅行プランを作ろう
スタート!

あと少し!

トルコを含む人気の高い鉄道パスから選択する

人気都市はココ! トルコ

のクチコミ

クチコミ&評価

  • 列車での旅は2度目ですが新たな発見が |
    "Wien HbfからVenezia S.Luciaまでの列車が、フィラッハで運行中止。イタリアでのストライキのためという。事前から計画されていたようだが知らずに指定券を買った。車掌はThis is europという。そのままのチケットで乗換え可能のバスの代行輸送があり、ほぼ予定時間にヴェネチア到着というのも不思議でした。 スイス、オーストリアはほぼ定時運行でしたが、イタリアは遅れるのが普通のようです。 時間に余裕がないとはらはらです。また、RomaからPisaの間で、事故ですが、線路わき火災があり、約3Hr遅れ。払い戻しできない切符でしたが、Pisa駅の旅行窓口ではリファウンドしてくれて予定より3時間遅い列車に乗ることができました。 いずれにせよ移動続きの長旅は何が起こるかわからないので、多少の拙い英語ででも意思疎通できないとだめですね。 "

  • ICE |
    "時間も正確であり、大変快適であった。 一点、今回一等車を利用したが、トイレがすべて故障しており 不便であった。 "

  • 便利ではあるけれど、、、 |
    "座席シート、利便さ、金額は満足いくものでしたが、コーチナンバー、座席ナンバーの表示が非常にわかりにくく、私たちが予約した座席に当然のごとく他の乗客が座って、テーブルを出し、PCをおいて作業している様子に驚きました。これでは事前に予約してチケットを購入する意味があるのかと疑問に思いました。 サンジャンドリュズでは、ホームにエレベーターがなく、大きな荷物を持っての旅行は列車の旅ではかなり難しいということを実感しました。これは、列車への乗車降車の際も、ホームと列車内の階段(1階席でも、2階席の場合かなり難しい)もかなり困難。 ということで、便利ではあるけれど、大きな荷物を持っての旅、これ以上高齢になった場合は、TGVの利用は難しいと思いました。 ただ、車窓からの眺めは素晴らしかったです。 "

  • 車窓からの風景 |
    "Reims - Epernay間は、車窓からの眺めが素晴らしかったです。乗っている時間はあっという間で、もう少し乗っていたかったぐらいです。 "

  • なかなかハラハラのタリス |
    "早朝にシャルル・ドゴール空港に到着したため、鉄道でパリ北駅に行き 地下のコインロッカーに荷物を預け、市内観光にでかけました。 朝のうちはダイヤも順調のようでしたが、いざ午後の乗車時間帯になると べた遅れの状態に。乗り場も出発時間を過ぎても決まらない。 電光掲示板も空白のまま。本当に列車が来て乗れるんだろうかと不安な気持ちになった時に、赤いタリスが入線し殺到する乗客がホームに押し掛けたときに予定の列車であると発表がありました。 結局40分遅れて発車。後で聞くと、タリスはこんな感じらしいです。 "

  • 満足。ビュッフェ車両が連結されていたのでおお助かり。 |
    "atocha 駅(始発駅)からパンプローナ行きの乗り場がわかりにくい。出発時間までの余裕がないと大変あせる。 "

  • 満足 |
    "駅の電光掲示板にも早々とホーム番号が出ていた。出発、到着も時間通り。車内も清潔。 "

  • 大変満足 |
    "全て満足しました。 "

  • MUENCHEN HBF  |
    "チケットは問題なく使用でき、大変快適でした。楽しい列車の旅ができました。 MUENCHEN HBF及び WIEN HBFでラウンジが使用できました。MUENCHEN HBFでは軽食と飲み物の注文を取りに来てもらったのですが、内容がわからずサンドイッチしか注文できなかったのが残念でした "

  • 100分遅れました |
    "ナポリを出発し、途中のフィレンツェ到着の時点で45分、終点のヴェネツィアサンタルチアには100分遅れで到着しました。 途中で、「今の時点で80分遅れている」という放送が入りましたが、原因やその先の見込みの説明は特にありませんでした。 イタリアで鉄道に乗るのはずいぶん久しぶりでしたが、周りの乗客の様子からすると、そんなもんだから仕方ないと思われているようでした。 100分遅れて大変困りましたので、この乗車に限っての評価は「不満」です。 "

  • 0 10 20 30 40 50 60 70 80 ...