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リスボン - マドリッド
3117 In stock

列車 リスボン → マドリッド

¥3,117
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列車の概要 リスボン~マドリッド区間の平均所要時間は10h43分です。最短のルートであれば、10h43分です。リスボン駅の初電時刻は21:27で、終電時刻はです。リスボン~マドリッド区間は1日平均1便、およそ-2J 13h分間隔で運行されています。
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    時刻表

    ¥3,117 ¥3,247

    リスボン -> マドリッド

     出発到着所要時間乗換数
    1LISBOA ESTACION ORIENTE
    21:27
    MADRID CHAMARTIN
    08:10
    番号: 00335
    この列車を予約
    21:2708:1010:43 直行便 1 1 1 1 1 1 1
     出発到着所要時間乗換数
    1LISBOA ESTACION ORIENTE
    21:27
    MADRID CHAMARTIN
    08:10
    番号: 00335
    この列車を予約
    21:2708:1010:43 直行便 1 1 1 1 1 1 1

    リスボンとマドリッドの列車の特徴

    列車で旅するリスボン~マドリッド

    リスボンからマドリッドへは列車に乗って約11時間でアクセスできます。ポルトガルから国境を超えてマドリッドへと走る列車の車窓からは、移り変わる地域色豊かな風景を存分にお楽しみください。

    リスボン・オリエンテ駅(Lisboa Estacion Oriente)は、リスボン市街地に位置する主要な鉄道駅のひとつです。公共交通機関との接続もスムーズで、駅へのアクセスも簡単です。一方、マドリッド・チャマルティン駅は、マドリッドにある主要な鉄道駅のひとつで、路線バスやその他の公共交通機関と接続しています。

    ヨーロッパ滞在中、リスボン~マドリッド間の往復移動だけを予定しているのであれば、鉄道チケット(区間乗車券)の購入がもっともお得です。チケットは事前に予約、購入するほどにお得な料金設定となっています。また、列車でポルトガルとスペインの各地を訪れるのであれば、これら2カ国で有効な鉄道パスをおすすめします。

    リスボンを起点に人気の都市を訪れませんか

    ポルトガルの首都リスボンは、海とのつながりの強い町です。小高い丘と坂道、カラフルな色の壁が印象的な建物群で知られたリスボンは、西ヨーロッパを旅するなら、ぜひとも訪れたい町のひとつです。

    マドリッドからスペインの各地域、各都市へは、列車で簡単にアクセスできます。

    もっと知ろう! リスボン / ポルトガル

    もっと知ろう! マドリッド / スペイン


    レビュー&評価 リスボン - マドリッド

  • "初めてのRENFE"    
    初めて夜行列車に乗ったのですが、予想以上に社内のトイレが キレイで驚きました。 ただ、隣の席の肘掛が上に上がらないので横になりにくかったです。 しかし、予約の仕方もわかりやすく、事前にチケットを印刷できるのは円滑に乗車できる点はよかったです。  
  • "寝台個室の列車旅"    
    リスボンからマドリッドまで個室2人部屋プレフアレンテを利用しました。車輌が若干古く感じましたが、寝台ベッドやシンクなどは清潔で問題ありません。室内はあまり広くないので、大きなスーツケースなどを入れると動きがとれなくなるかもしれません。11月で外は寒かったですが、室内は暖房がきいています。乾燥するので飲み物が欲しくなります。飲み物は事前に購入して乗りました。多少の揺れはありますので、ぐっすりはねられませんでしたが、とりあえずは横になって体を休めることができたのは良かったです。リスボンから乗車する際、指定のコーチがホームのどこに停車するのかわかりずらかつたのが少し困りました。列車がホームに到着してから、自分の乗るコーチを探して、乗客がバタバタ走っていましたので、わかりにくかったのは私たちだけではなかったように思います。早めに駅に到着して、余裕を持って行動するのがよいと思います。チケット予約はPCからでき、予約証明のプリントアウトしたものを提示するだけですみますし、列車の時刻もほぼ正確で、総体的には良い列車の旅になりました。  
  • "寝台車"    
    リスボンからマドリッドまで、夜行列車に乗車しました。 個室寝台を利用しましたが、車内が若干古かったように思います。 揺れはひどくなく、ゆっくり眠ることができました。 食堂車はありませんでした。 料金はすべて込で、約25000円、車内の設備にしては割高に感じましたが、移動時間やホテル代を考えたら、まあ良いかな。  
  • "ホテルトレイン「ルシタニア」の旅"    
    リスボンのオリエンテ駅から、マドリッドのチャマルティン駅までホテルトレイン「ルシタニア」に乗った。切符は日本で手配し、E-チケットを印刷して持参した。寝台車を予約したかったが、あいにく満席で座席車になった。オリエンテ駅では、停車位置の英語放送がなかった(聞き取れなかった?)ので、駅員さんに自分たちの乗る車両の位置を確認した。座席車ではあったが、車内は比較的ゆったりしており、荷物置き場もあり、充分に休む事ができた。客層は、家族づれ、ビジネスマン風の人、学生さんなどさまざま。乗り心地については、線路が整備されて以前より随分良くなっている。終点のチャマルティン駅には、定刻より少し早く到着して久しぶりの夜汽車の旅を終えた。なお、ポルトガルとスペインの間には、1時間の時差があるので注意が必要である。