シティナイトライン(CNL)


チケット検索
<->

特徴とメリット

  • ミュンヘン - アムステルダム: 10:06
  • 120日前から予約可能
  • 夜行列車
  • 居心地良い寝台と快適なキャビン
  • ホテル宿泊費の節約

レビュー&評価 (124)
快適さ
コストパフォーマンス
便利さ

23件のレビュー

シティナイトライン(CNL)

シティナイトラインは、ドイツ、スイス、イタリア、ポーランド、オーストリア、チェコを結んでいます。

シティナイトライン(CNL)はドイツ、イタリア、スイス、オーストリア、ポーランド、チェコの各都市を結ぶ国際夜行列車です。一部路線で導入されている2階建て寝台車両では、一味違った乗車体験をお楽しみいただけます。ラウンジの座席にはそれぞれ読書灯を備え、リクエストすれば毛布も貸してくれます。ベッドでゆっくりと休み、朝食を食べ終えた頃、とてもリラックスした気分で目的地に到着です。

人気の乗車区間と所要時間

ベルリン、ミュンヘン、ケルン、プラハ、ワルシャワ、チューリヒ、ローマといった人気の都市へ乗り入れています。


フランクフルト パリ 10:17 ¥3,547
パリ ベルリン 12:27 ¥3,547
アムステルダム ベルリン 09:22 ¥5,993
パリ ミュンヘン 11:05 ¥3,547
ローマ ミュンヘン 11:26 ¥5,993
アムステルダム ミュンヘン 10:39 ¥3,547
アムステルダム チューリヒ 11:34 ¥5,993
ミュンヘン ヴェネッィア 08:33 ¥5,993
ミラノ ミュンヘン 08:55 ¥5,993
プラハ アムステルダム 15:24 ¥3,547
ミュンヘン フィレンツェ 09:10 ¥8,439
ベルリン チューリヒ 11:02 ¥3,547
フランクフルト プラハ 09:27 ¥3,547
ベルリン ウィーン 15:37 ¥3,547
ミュンヘン プラハ 15:46 ¥3,547
アムステルダム バーゼル 10:16 ¥3,547
プラハ チューリヒ 14:48 ¥3,547
バーゼル ベルリン 10:06 ¥3,547
ザルツブルク ベルリン 12:43 ¥3,547
アムステルダム コペンハーゲン 15:06 ¥5,993
バーゼル プラハ 13:08 ¥3,547
シュトゥットガルト パリ 07:49 ¥3,547
ベローナ ミュンヘン 05:29 ¥5,993
ローマ インスブルック 09:27 ¥3,547
コペンハーゲン フランクフルト 11:54 ¥3,547
ケルン チューリヒ 08:34 ¥3,547
アムステルダム シュトゥットガルト 07:46 ¥3,547

予約&印刷オプション

予約 :
  • シティナイトライン(CNL) のチケットは、120日前に予約開始となります。
  • お得で安い料金設定のチケットはすぐに完売してしまいます。早めに予約することでより安い価格帯のチケットをご購入いただけます。
  • 事前にチケットを買うことができない、あるいは直前に列車に乗車することになった際、オフピークの列車を選ぶとお得です。オフピークの列車チケットは、休日の前の日、金曜、日曜の午後、さらに朝夕の通勤時のチケットよりも料金は低く設定されています。

印刷オプション :

紙発券のチケット

お客様に宅配便で
チケットが届きます。そのチケット を持って、列車にご乗車ください。
チケット配送料がかかります。



座席指定券 :
  • この列車は必須です! お客様のチケット(区間乗車券)には座席指定券が含まれています。恐れ入りますが、座席番号については、鉄道会社が自動的に割り振ることになっております。空席状況にもよりますが、鉄道会社は基本的に同じグループの乗客は隣同士になるよう座席を割り振ります。車内では座席位置の交換ができます。
  • 鉄道パス所持者が、パスを使って列車に乗車する際は、乗車前に座席指定券を予約、ご購入ください。 レイルヨーロッパ公式サイトでは座席指定券を販売しています。.

サービス

乗車前に

シティナイトライン(CNL)は、町の中心部にある駅に直接乗り入れています。車窓から見えるそれぞれの都市の特徴的な町並みを通してヨーロッパの建築や芸術、文化や歴史を垣間見てはいかがでしょう。

車椅子対応のお部屋(キャビン)もあります。あらかじめご確認の上、ご予約ください。また、ほとんどすべての路線で車内に自転車を持ち込むことができます。

車内設備とサービス

シティナイトライン(CNL)のクラス別サービス一覧
1等1等2等2等
クラス名 チケットに表示されている座席クラスのタイプデラックス寝台普通寝台クシェットリクライニングシート
空調設備の整った車内 夏期の旅には欠かせません。快適に温度調整された車内空間を提供しています。
快適な座席 ゆったりとした座席にはヘッドレストを備え、足元スペースにも余裕があります。
5人部屋 友人同士や家族でのご利用で、快適にご乗車いただけます。
洗面台 乗車中いつでもご利用いただけます。
朝食 1日でもっとも大切な食事である朝食を車内で。きっと忘れられない思い出になるはずです。
トイレ&シャワー キャビン内のシャワーでリフレッシュ。トイレや洗面台も備えます。



トラベルマップ

This map requires Adobe Flash Player

F.A.Q.

  • 質問:タルゴデイの1等席と2等席の違いについて教えてください。

  • 質問: TGVリリアの座席クラスについて教えてください。

  • 質問:鉄道パスは国内も旅行できますか?

  • 質問: ユーレイル イタリアパスを持っていると、なにか特別な割引などはありますか?

  • 質問:列車にはシャワー設備はありますか?

  • 質問:鉄道パスを持っている場合、座席の予約は必要ですか?

  • 質問:AVE(=AVE、マドリード~コルドバ/セビーリャ)の1等席と2等席の違いについて教えてください。

  • 質問:ユーレイル セレクトパスに含まれていない国を通過する場合、その国をユーレイル セレクトパスに追加できますか?

  • 質問:乗車の際に指定券が必要かどうかを確認する方法はありますか?

  • 質問: ヨーロッパでユーレイル セレクトパスを買うことはできますか?

すべてのFAQを見る

0 10 20 30 40 50 60 70 80 ...


レビュー&評価

総合満足度 (124)

快適さ
コストパフォーマンス
便利さ

総合評価

大変満足 26% 満足 33% 普通 20% やや不満 10% 不満 11%



  • "効率の良い方法"    
    日中はバーゼル市内で観光やショッピングを満喫した後、夜行列車でドレスデンに移動出来、早朝到着にも関わらずドレスデンのホテルでは追加料金無しですぐに部屋に通してもらえました。ひと休みした後は市内観光などに時間をたっぷり取る事が出来ました。良い時間を過ごせました。  
  • "夜汽車の旅、最高"    
    一等車二人用個室を利用しました。洗面台が個室にあり、広さも日本の寝台列車と比較しても結構広い。シャワーも利用できます。 モーニングコールや朝食もついていて、ミニミニホテルといった感じでした。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "ヨーロッパ夜行寝台列車であらたなスパイスを"    
    連休にはいつもヨーロッパに旅行しており、今回、夜行寝台列車を体験しました。これは旅の思い出と話題になると思います。ミュンヘンを夜9時に出発し、フィレンツェを朝6時に到着。シングルで寝台車を予約しました。ホテルに泊まるほど快適ではありませんが、飛行機にくらべれば十分なスペースがあり、休めます。シャワーは共同で、洗面台はついていました(シャワー付きもありますが、これで十分でした)。荷物を置くスペースはベッドの上にもあり十分です。壁は厚くないので、隣の客の音は聞こえます。時間とホテル代の節約を考えると、寝台車分の割り増しは納得できる範囲です。ポイントは割引価格のものを手に入れるため、早めに手配することです。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "座って寝た"    
    座って寝たので、肩が凝りました。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "寝ながら移動は時間の節約!"    
    初めての海外旅を25歳の男ひとりで過ごしました。行き先は、ドイツ全域を5日間とオランダ・アムステルダムに2日間。ベルギーを経由する予定だったのですがドイツに予定以上に長居したのと、タリス(フランス発着の赤い高速列車)にうまく乗れなかったことで断念したので、ブリュッセルは乗り換えをしただけでした。 何より、寝ている間に移動できるのは最大の魅力。時間の限られている海外旅行では時間が最も貴重ですよね。僕はドイツ国内、ベルリンーミュンヘンとミュンヘンーデュッセルドルフ・ケルンの計2本の夜行列車を利用。1部屋6人のベッドと、リクライニングシートをそれぞれ一回ずつ体験。寝台の方は3段ベッドですがルームメイトが同世代の上やさしいカナダ人グループだったので良く眠れました。リクライニングはやはり熟睡には向きませんが、平日だったのもあって別料金がたったの1500円だったので迷わず決めました(この日の寝台はユーレイルパスとは別に20500円・・・)。 長距離移動をしたいという方には、おすすめです!    コストパフォーマンス  便利さ
  • "3段寝台は狭い"    
    海外の客車だから高さもあるかな・・・と期待したらそんなこともなく、残念ながら結構高さ方向に狭い。はしご昇降もちょっと大変。但し上段には、自分の荷物スペースがあるのは幸いだった。 フレキシーパスの19時ルールを使う人は要注意。乗車翌日の日付の上に乗車当日のスタンプを押されたので、乗車翌日は検札の度にルール説明をした。ガイドを持参して辛うじてセーフ。他のフランクフルト⇒ウィーン、ウィーン⇒チューリヒの夜行では記入は見たけど捺印はなかった。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "快適なICEの旅でした"    
    StuttgartからMuenchenまでICEの1stで移動しました。割り当てられた座席は1かけでした。革張りのシートにゆったりと腰掛け、車窓を流れて行く景色を楽しんでいるうちにMuenchenにほぼ定刻に到着しました。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "ヨーロッパ夜行列車"    
    初めての寝台車でしたが、内容は予想以上でした。オリエント急行にのる資金はなかったため特急列車で同じ路線を回りました。部屋は広めとは言えませんが、驚きがいっぱいでした。きれいな大きなタオルが何枚もあり、部屋は清潔そのものです。ドイツ人系の女性車掌は各車両に1名が担当、朝食も十分以上、もちろんコーヒー 紅茶は聞いてくれます。モーニングコールもあります。共同トイレもホテル並みにきれいですし、シャワーもきれいで、思わず使ってしまいました(もちろん迷惑にならないように短時間で)。女性には好き嫌いは分かれると思いますが、男性には最高のプレゼントと思います。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "チケット忘れて…"    
    普段はeチケット派ですが、今回ここを使ったら買ったものがチケット送付しか選択出来なかったのでそうしました。 そうしたらすっかり持って行くのを忘れていて使う前日に現地で気付き焦りました。 朝マイドリング駅カウンターに行って相談し、 結局改札がないので電車にはそのまま乗れて、検札で不可なら再度支払うしかないという事を聞いて移動は可能だと安心。 家族に写真撮って送って貰ったもので許して貰いましたが、写真じゃバーコードは読まないので本来の役割には勿論ならず、 予定外の事にあたふたしたし今後はチケット送付は自分は止めようと誓いました笑 因みにマイドリング駅のインフォメーション付近のエリアはフリーWi-Fiエリアになっていてネット使えます。これは助かった。 他の駅もそうなってるかもしれません、ご参考までに。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "酔います"    
    私はミュンヘンからケルンまで乗車しました。夜移動できるなんて時間の節約になると乗りましたが、乗車する時間が遅いため、ミュンヘン駅構内で電車を待ってるときに酒酔いした人や怪しい人がいたので女性1人では危険な雰囲気でした。 私は英語が出来ないですが、乗車後は自分のベッドへたどり着け、部屋の使い方も車掌さんにジェスチャーで教えてもらいました(^-^; 車内のトイレには狭いですがシャワールームがあり快適でした。ベッドにタオルもあるので持っていくことをお薦めします。また、シティナイトラインの揺れはハンパないです。なのでシャワー中は気を付けてください。私はこの揺れにかなり苦しみました。JRの在来線の揺れを考えないほうがいいです。ガタガタゆらゆらwww普段乗り物酔いしない人も酔うくらいです。酔いを直そうと部屋にある窓のブラインドを開けようとしたが、外からのライトが入るため開けないで、とシェアした人に言われました。酔い止めを飲んだあと3時間は寝れましたがその後は酔いすぎて寝れず部屋の外の廊下で死んでいました(((・・;)電車をおりる時間が早朝だったため朝食は降りるときに紙袋に入ったものをもらいました。が、降りるとき紙袋の底が    コストパフォーマンス  便利さ
  • "ヴェネチアからミュンヘン"    
    21時発の2等寝台を利用しました。運行掲示板に寝台車の情報がでておらず?尋ねてわかりました。ベッドは3段の下段で広くはありませんが、疲れていたこともあり熟睡できました。(同室はイタリアの方一人)また、共用のシャワーは使えず、朝食はパン、コーヒ、ジュースとあっさりしていました。モーニングコールで起床したらミュンヘン着と非常に便利でしたが、車窓からの眺めはほぼ漆黒で、景色を期待される方はナイトラインではないほうがよいと思います。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "ミュンヘンからパリまで"    
    ミュンヘンからパリまで2等寝台で行きました。思ったより揺れましたが、まあまあ眠れました。だいたいにおいて満足のいくものでしたが、出発時間がもう少し早い方が楽だったと思います。シャワーに入ったり着替えたりで、寝るのが遅くなりました。出発時間は11時20分でした。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "寝台列車は、1人か2人部屋がいい"    
    寝台列車の部屋は非常に狭い(2畳程度)ので、1人旅なら1人部屋、2人旅なら2人部屋、をお勧めします。 6人部屋(3段*2)はベッドの間の通路が人の肩幅ほどで、出入りが非常に難しそうでした。あの狭い空間に見知らぬ人ととまるのは、ユースホステル以上に、大変そうです。 朝食は、パンとジュース程度なので、期待しないほうがいいです。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "ベルリン→ミュンヘン料金"    
    ベルリンからミュンヘンの夜行列車を、手数料込みで最安の10000円で買った。 安く買えたと喜んでいたが、切符が送られてきたら、表示価格は45ユーロ。 なぁ~んだ・・・現地で買えばよかったと、後悔しきり。 折りしも時期がミュンヘンではオクトーバフェスタの真っ最中。満席であった。 高くても日本で買っておいてよかった・・・。    コストパフォーマンス  便利さ
  • "夜行列車の座席"    
    土日というのもあって、クシェットが予約取れず、6人の座席のところでした。クシェットのパスホルダー運賃がだいたい4000円なのに、同じパスホルダー運賃でもあの高値だったにも関わらず、ベッドでなく座席で、コストパフォーマンスは全然でした。    コストパフォーマンス  便利さ
  • 0 15